2010年8月 7日 (土)

海老は好きだよ。だが海老蔵、おめーは駄目だ。

いやあ、みなさん夏ですねえー。

毎年ルーチンのように夏が来ますけど、たまには来なくてもいいんですけどねえ。夏の奴も律儀に来ますねえ、毎年。ワタシとしてはそこまで夏に何かしてやった記憶も無いんですけど。

ヤダ、もしかしてワタシ、夏の野郎にストーキングされてる?

シャワーとか覗かれちゃったり?

出したゴミを漁られちゃったり?

恥ずかしい写真を取られちゃったり?

万が一、ネットにワタシの恥ずかし衝撃写真が流出していたら、それは夏の仕業に違いないでしょう。法的措置を検討します。

 

もう、暑い。汗が滝のようだよ。

日本の滝100選にはランキングされませんでしたが、136位くらいには位置していると自負しております。

ホント、夏の何が嫌か、つったら汗をかくのが嫌なんですよ。身体から液体出すのなんておしっこ以外じゃ射精時だけで十分なんですよ。こちとら間に合ってます。断固御断りです。

例を挙げれば、寝て起きた後の敷布団のグッショリヌレヌレ具合。

  

これはね、もう、やられたなと。

吹かされたなと。

ワタシの寝込みを加藤鷹あたりのテクニシャンがね、襲ってね、潮吹きかましやがったなと。

毎回毎回潮吹かされるなんてね、まっぴら御免こうむりたい。心から。

 

ああ、何でワタシはキグナス氷河Cygnus400 じゃないんでしょうか。

あの聖闘士だったら持ち前のガッツと凍気で夏なんてCHARA-へっちゃらでしょうね。マザコンですけども。

ただ頭の白鳥の飾りは恥ずかしいですね。あれで外歩くとかどんな罰ゲームでしょうか。あーいうのつけてんのは氷河か志村けんくらいですよね。実際やったらリアル変なおじさんですよね。

 

 

まあ、ただ夏は女子が薄着になるのが唯一のいいところでね。世間の胸の谷間の量産が加速してます。仕事中は来店した女子の胸ばっかり見てます。

 

胸の谷のナウシカ。

 

ちょっと言ってみただけです。

 

ナウシカ「シルコたちが午後の精子を飛ばしている…。」

 

ちょっと言わせてみたかっただけです。

 

 

新制服スケンブラオン

 

伊吹マヤ  「メインモニターに映します!」

葛城ミサト  「これは…。」

日向マコト 「来店の女子高生に高エネルギー反応!」
        「パターン白!!!ブラです!!!」

冬月コウゾウ「一年ぶりだな…。」

碇ゲンドウ 「ああ、間違いない。…ブラだ。」

 

シルコ   「勃っちゃダメだ…。勃っちゃダメだ…。勃っちゃダメだ…!!」

 

読者の皆さん「アンタ、馬鹿ァ?!」

 

……。

  

さて、新劇場版でのアスカの扱いが酷いですね。マリの異物感がついて離れぬ今日この頃、皆様はいかがお過ごし?シルコです。オハヨウゴザイマス。

 

  

 えー、先だってはハボラボさんトコで行われました、観客動員数が日本三大まつりに惜しくも届かなかったと噂のハボラボ祭り。ハボラボさんお疲れ様でございました。

5連続で記事の投稿とかね、もう、半端ない頑張りを見せて戴いたわけです。

こりゃあ、凄いことですよ。

オナニーマスターのワタシでもね、オナニー射精5連発とかね躊躇しますから。

新たなチャレンジを続けるハボラボさん、素敵ですね。

ワタシが同性愛者だったなら、間違いなく黙って後ろを向いて四つん這いになってましたね。

 

いやあそれにしても5年目突入ですかー、ハボラボさんトコもワタシんトコも。

そりゃあワタシも年をとるわけです。もう三十路。

  

…。

あれ?

  

ワタシの三十路、終わってた。

いつの間にかの31歳。何、このスルースキル。人間30歳にもなるとLVアップでスルースキルを身につけるんでしょうか。そのうちメラミとか覚えるんでしょうか。

あっという間でね、ワタシの三十路。アニメ観てる間の30分くらいのあっという間感ですよ。ハボラボさん、ワタシも「けいおん!!」観てますよー!

っていうか放送中の大抵のアニメは観てますよー。オタク方面まっしぐらです。

 

でね、誕生日やら、ブログが何周年やらごとに皆様からは

「今年こそシルコさんに彼女が出来るよう祈ってます。」や

「今年こそSEX…うんたら祈ってマス。」といった

という大変有難い、心温まる祈りを奉げていただきましてね、

ああ、こりゃシルコが偶像崇拝の対象になるのも時間の問題だな、などと密かに思っていたわけですがね。

さらには宗教法人でも立ち上げて、女性信者にエロい儀式でも施しましょうかくらいの思いだったわけですが。

さらにさらには政党でも創って来季の衆議院選挙のキャスティングボードを握るくらいの目論見だったわけですが。宗教法人税導入に反対して丸儲けするつもりだったんですが。

 

残念ながら、皆様から戴いた貴重な祈りは叶わず。

我が力、及ばず。無念なり。

 

もう神も仏もあったもんじゃねえ。

 

毎日毎日右手でちんこをブラッシュアップですよ。

磨きをかけて10年、愛されて10年。

…このセリフ何度目ですか。座右の銘ですかい。

 

「俺たちの戦いはまだまだこれからだ!!!」

 

的なね。(漫画でいえば)

 

打ち切りたい。

巻頭カラーを飾ったかと思えば、いつの間にやら掲載順が雑誌の後ろの方になっていたい。

 

オナニーばかりの生活を。オナニー三昧定食はもういいですから。

たまには海の幸やら山の幸やら、桜井幸子やら食べたいわけですよ。

むしろ、桜井幸子にちんこをパクっと咥えて欲しいわけですよ。

 

なんかね、神があたえたもうた人生っつーカラクリにはね、「モテ期」ってのが数回あるらしいんですよ。山本リンダ並みにデートに誘われて困っちゃうくらいの時期があるらしいんですよ。

1度目は中3~高1くらいの時ですねえ。

いやーあんときはモテたね。

自分が海老蔵かと見まごうたね。小林真央を嫁にもらうくらいの勢いはあったね。

 

 

で、そのー、神サマ?

えー、2回目なんてのは何時かなー、なんて。エヘヘ。

 

 

持ってかれてた。ワタシのモテ期。海老蔵に。

綺麗さっぱり無くなってた。

 

 

 

さあ、今日も元気にオナニーだ。

 

シルコの冒険はまだ始まったばかりだ!

シルコ先生の次回作にご期待下さい。

| | コメント (2)

«日本の未来より、自分の未来の心配した方がいいよ。